5月05日(日) | Takada Sekai-kan

活動報告会@新潟県上越市

アフリカ・ケニアで活動する松下照美氏と 親指ピアノのサカキマンゴー氏による トークと音楽の夕べ
お申し込みの受付は終了しました。

日時・場所

2019年5月05日 18:15 – 20:30
Takada Sekai-kan, 6-chōme-4-21 Honchō, Joetsu, Niigata 943-0832, Japan

イベントについて

昨年大好評だった松下照美さんの講演会。

今年はなんとサカキマンゴーさんを引き連れての開催です!

アフリカ・ケニアのストリートチルドレンを題材にした映画『チョコラ!』(小林茂監督)でそれぞれ出演と音楽を担当したお二人によるイベントとなります。(当日も『チョコラ!』ショート版の上映があります。)

http://takadasekaikan.com/archives/8912

【イベント詳細】

開催日:2019年5月5日(日)

時間:開場 18:00 / 開演 18:15

 (終了予定時刻:20時半頃)

内容:短編上映、講演(ケニアの現地報告)、ライブ演奏

出演者:松下照美氏、サカキマンゴー氏

料金:2000円(高校生以下800円)

  ※予約不要、当日券のみ

【プロフィール】

◎松下照美(まつした・てるみ)

1945年徳島県生まれ、ケニア在住。玉川大学文学部芸術学科卒業。

子どもたちの生活・教育支援を行う国際NGO「モヨ・チルドレン・センター」代表。

1994年に訪れたウガンダでアフリカの子どもたちに魅了され、現地でボランティアに従事しつつアフリカに活動の拠点を移す。

1996年、ケニアに移住。1999年、ケニアにて同NGOを設立し、以来、現在に到るまで精力的に支援活動を展開している。

2006年から始まった小林茂監督『チョコラ!』の撮影に参加・協力し、2009年の日本公開時には映画とともに全国を巡った。

◎サカキマンゴー

アフリカの楽器・親指ピアノと南九州の板三味線・ゴッタンの演奏家。

大学ではスワヒリ語を専攻、アフリカ各地で音楽修行を積みながらも、伝統楽器を独自に電気化して無二の世界を切り開く。

その活動は仏AFPや英BBCなどでも紹介された。

地元の楽器ゴッタンや鹿児島弁での曲作りにも取り組み、昨年は所属バンド、クアトロ・ミニマルとともにニューヨーク、メキシコ・シティー、ブエノスアイレスなどアメリカ大陸9箇所で公演した。

NHK「妄想ニホン料理」、MBC「てゲてゲ」ではテーマ曲を担当。(サカキマンゴー公式サイトより)

http://sakakimango.com

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NGOモヨ・チルドレン・センターを支える会

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